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第36回伊賀忍者マネジメントゲーム

ブログでは案内をずーーと忘れていました。コツコツとつづけ、36回目を数えるようになりました。

マネジメントゲームとは、参加者が製造業の社長となり、ライバル会社と差別化しながら、会社経営をするゲームです。
あのソフトバンク孫社長も絶賛の研修です。
このように記事でも紹介されています。
http://news.livedoor.com/article/detail/12155259/

<マネジメントゲームとは>
マネジメントゲームとは、各自が製造会社の社長となり、製造、販売、採用、機械購入、研究開発、教育、広告などの投資などを行い他社との差別化を図りながら、粗利益を増やして、自己資本を増やしていくという研修です。ゲームと言いながらも会社経営そのものです。
このゲームを通じて「利益とはどんなものか?」「経営計画の立て方は?」「経営戦略とは?」「全社一丸となった体質の会社とは?」などを身につけていくことができます。
何と言っても孫正義氏も起業前に受講し、現在もソフトバンクで研修が行われています。

マネジメントゲームの三つの特徴
1.多くの研修は「分かることを目的」にしているのに対し、このゲームは「出来るようになることを目的」としています。一般的な研修に参加しても理解したつもりで「会社に帰って使えない」ということが私もよく経験しました。このゲームは、「理解すること」から経営を学ぶのではなく、筋トレのように繰り返しているうちに「身につく」という実践的な研修です。
2.利益意識。会社という一つの組織の中にありながら、経営者と社員さんとの間で「利益」という共通意識がなく、ひどい会社では社員さんの中に「少しでも楽をして、たくさんお金をもらうことが得」という考え方をする人がいたりします。また、会社も実際には「利益」という目に見えないものについての理解が低く、つい目に見えやすい「売上」に気を取られがちです。「どのようにして粗利を稼ぐか?」これが利益感覚の真髄です。
3.全員経営。固定費のうちでもっとも大きなウエートを占めている「人件費」がどれだけ会社に貢献するかが、会社の命運を握っているといっても過言ではありません。ゲームという楽しい場を通して、経営者の会社や社員さんに対する気持ちを社員さんに理解してもらい、利益意識を持った社員が協力し合う会社を作っていくことができます。
文字で書くと、難しそうに思えますが、ゲームを通じて学べます。初心者の方にも丁寧に説明しますので、ご安心くださいね。

一日で4期までやります。期数の稼ぎたい方、MGってなに?と興味を持たれた方には好適です。

●日 時:2018年1月28日(日)9:30~19:30頃
●受講料:特別価格 10,000円(昼食代、消費税込)

●持ち物:
・シャープペン(HB以上の濃い芯のもの)
・消しゴム
・電卓
・30cmぐらいの定規(あると便利です。)
・蛍光ペン      (あると便利です。)

●場 所 :有限会社 アイディー
518-0833  三重県伊賀市緑ケ丘東町914‐2 
美旗屋ビル201
電話番号:0595-21-7776


申込みはこちらまで
http://form1.fc2.com/form/?id=627080

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